富山県食品スーパーサンキュー

ありがとう

世界中でいちばんかけがえのない言葉、それは「ありがとう」ではないでしょうか。
このみじかい言葉には、みんなを笑顔にする不思議なエナジーがあります。
わたしたちは、お客様が・はたらく仲間が・そして売り場の商品たちが、いつも笑顔でいるように「ありがとう」をそのまま社名にしました。

あなたの笑顔にありがとう。
わたしたちは、つねに心のふれあいをたいせつにする会社です。

富山のスーパーのチラシ

本日のチラシ

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富山のスーパーの地元商品

味のしまだ 自然薯丸山

自然薯がんも
福光の嶋田さんが作る、自然薯入りの超シンプルな丸山
商品名
自然薯丸山
容量
5個入
保存方法
要冷蔵
賞味期限
商品に記載
メーカー名
味のしまだ

味のしまだ 自然薯丸山

とれたて小矢部たまご

エサにお米(てんたかく)を約10%使用しており、白身の粘り・黄身の甘みがよく、卵かけご飯により合います。
とれたての新鮮卵をどうぞ。
商品名
とれたて小矢部たまご
価格
198円
容量
52g~76g 8個入り
保存方法
お買上後は冷蔵庫10℃以下
賞味期限
約14日間
生産者
津沢養鶏

とれたて小矢部たまご

地元商品のその他

富山のスーパーのありがとう日記

2017年2月12日 レトルトカレーの日

170212レトルトカレーの日
初めて知ったのですが、2月12日はレトルトカレーの日だそうで、店頭にはこんなコーナーが出来ました。
何でもボンカレーが世界初のレトルトカレーで、市販されたのが2月12日だったことからこの日になったそうですよ。
今では珍しくないレトルトカレーですが、当時は超高級品だったんだって。食品ロスが騒がれる現代。過去の高級品は現代の当たり前の品となり、人々の暮らしがいかに進歩してきたか、なんだか考えさせられました。

2017年2月12日 レトルトカレーの日

2017年2月3日 開運!恵方巻(安居寺にて)

本堂前 外売場
201702節分お祓い大谷住職にお祓いを受ける社長ら
堂内 売場
いつの間にか全国に広まった節分恵方巻。
サンキューでは今年も安居寺にて恵方巻きの材料を御祈願いただいて、開運 恵方巻きを作りました。1本1本手作りです。

今年は足元も良く、南砺市安居(福野)にある真言宗の古刹 弥勒山安居寺での節分会には、一年の幸福を願う参拝者が大勢いらっしゃいました。
邪気をはらう護摩祈祷の後、大谷住職が今年の運勢を解説、続いて今年厄年を迎える男性らが羽織はかま姿で威勢良く福豆をまき、節分会は終了。

安居寺・サンキュー店頭において「開運!恵方巻き」を御用命いただきました皆様には心より感謝申し上げます。ありがとうございました。
本年も皆様のもとに福が訪れますように。。。

蛇足ですが、各社新聞にも取り上げられました。

2017年2月3日 開運!恵方巻(安居寺にて)

2017年2月2日 災害時救援物資 供給で協定締結 市と三喜有

201702小矢部市災害時協定
北日本新聞ニュースより

災害時救援物資 供給で協定締結 市と三喜有
 小矢部市は2日、市内に食品スーパーを出店している三喜有(さんきゅう)(南砺市寺家新屋敷・福野)と災害時の救援物資の供給に関する協定を結んだ。食料品や生活必需品などの供給や運搬の協力を受ける。

 市役所で桜井森夫市長と中西一夫社長が協定書に調印した。市長は近年の自然災害の大きさや頻度を踏まえ「市内で予期せぬ災害が起きる可能性は否定できない。協定締結は心強い」と感謝し、中西社長は「創業時から地元密着型の商売をしてきた。もっともっと貢献できるような企業でありたい」と述べた。

 市地域防災計画では食料や飲料水の備蓄目標を避難想定人数の3日分としており、その後は流通段階の商品で対応する予定。食料品などの供給に関する協定はこれまで締結していたピアゴ小矢部店に加え、2社目となった。

2017年2月2日 災害時救援物資 供給で協定締結 市と三喜有

ありがとう日記のその他

富山県スーパーアミュー 富山食品スーパーサンキュー ア・ミュー店 富山食品スーパーサンキュー 新富店 富山食品スーパーサンキュー 小矢部店
富山食品スーパーサンキュー 福光フレッサ店 富山食品スーパーサンキュー ポコアポコ店 富山食品スーパーサンキュー ポコアポコ新富店 富山食品スーパーサンキュー ネットスーパー
富山食品スーパーサンキュー3つのサンキュー